「堺屋」の屋号で酒造業を営んでいた旧木下家住宅。明治41年建築の豪邸は保存状態が良く、見事な離れや庭園などが見られます。
江戸時代に建てられた酒屋を整備した施設です。八女茶カフェ、まちなみガイダンスコーナーを設け、ミーティングスペースも利用できます。
令和4年4月にリニューアルオープンしました。
露天風呂付きの天然温泉には、サウナ室に自動ロウリュウが供えられましたので”ととのう”をぜひ体感してください。
レストラン、カフェ、セレクトショップなどもあり、一日中楽しめる施設となっています。
廃校となった旧大淵小学校を活用した、宿泊もできる体験交流施設。地域の方々手作りの食事が味わえ、スポーツや勉強の合宿所としてもご利用いただけます。
郷土資料館を兼ねた旧隈本家住宅(県指定文化財)と並び、石橋忍月文学資料館・収蔵文化財展示場を併設しています。
黒木の伝建地区の中ほどにあり、表構えをよく残す「居蔵造」の大型町家です。明治13年の大火の記録が棟札に記されます。
閉校した笠原東小学校を何とか残したいという住民の熱い想いにより、笠原東交流センター「えがおの森」として、都市と農山村をつなぐ、交流の場へと生まれ変わりました。
男ノ子焼はかつて柳川藩の御用窯として避けた焼き物を300年ぶりに再興し、陶器の展示販売を行っています。
日中友好親善につとめた大内暢三の生家を一般公開し、生涯学習・文化交流・地域振興の施設として活用しています。地元の食材を使ったランチやお菓子も楽しめます。
一年を通して多彩な自然に出会えます。キャンプやバーベキュー、水辺の遊び、ピザ作り体験など心やすらぐ立花の自然をお楽しみください。
八女市出身の洋画家で、文化勲章受章の故田崎廣助氏(1898-1984)の功績を称え、設立されました。“東洋の心”を研究し、阿蘇山や桜島などを描いた田崎氏の代表作品などを展示しています。
昭和30年代の懐かしい教室を体感できたり、様々な工作体験ができたりします。子どもと大人がいっしょに遊び、学び、発見し、創造する、楽しさいっぱいの空間です。
「茶の文化館」では星野ならではの玉露を堪能する、お点前「しずく茶」が味わえます。1階には茶の歴史や製法、日本や世界のお茶に関する展示ホールとライブラリー、抹茶ひきうす体験コーナー、食事処が、2階には広間、小間の本格的茶室があります。
口径100センチの九州最大級の反射望遠鏡で天体を身近に感じ、プラネタリウムでは、じっくりと星について学ぶことができます。プチホテルもあり、ご家族連れ、カップルに人気です。
麻生池の周囲に広がるキャンプ場です。ロッジには、エアコン・バス・トイレ・キッチンが完備されているので、子ども連れの家族も安心です。
星野村を一望できる星のふるさと公園の一角にある池の山荘。隣接の星の温泉館きららでは、棚田や耳納連山を見渡す「みはらしの湯」と緑豊かな樹木に囲まれた「もりの湯」が訪れる人を元気にしてくれます。
矢部中学校旧校舎を活用。教学の祖江碕済をはじめ教育沿革資料。郷土文化民俗民謡紹介。折々に文化企画開催。
全7棟の客室は趣の異なる平家造りの離れ宿。上質で高級感溢れる空間の中で、心ゆくまで優雅なお時間をお過ごしください。お食事は地元で採れた新鮮な食材を使い、みなさまに喜んでいただける美味しい料理をご用意しております。